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広報活動の指針

ステップ1 広報活動の準備 1999〜2001年

資料の整理と営業ツ−ルの作成

襖の仕様や呼称の整理 ⇒ 消費者にとって分かりやすい襖。

ステップ2 広報活動の実践基盤 2000〜2001年

施工店と共通意識に立つこと

“あなたの街のふすま屋です”キャンペ−ン・・・消費者と襖専門施工店との接点再構築

ステップ3  広報活動の実践 2001〜2004年

和の文化提唱・関連情報の発信

ステップ4 広報活動の実践 PART2

エンドユーザーへの積極的な広報活動

ステップ5 襖業界近代化への提案 2005.8.20

業界の環境変化への対応

ステップ6 業界の将来的発展への基礎作り 2007.8.25

ステップ7 襖需要の拡大促進 -夢と希望の持てる業界作り- 2009.8.29

発足11年目のスタート。全てに新しい革新的な取り組みを…
日本襖振興会ホームページを軸として、役立つ情報発信と新しいふすま需要の掘り起こし実践。
広報活動10年間のノウハウを活かし、夢と希望の持てる業界へステップアップ。

ステップ8 役立つ情報発信と業界発展の環境作り 2011.8.27

消費者の目線にたった分かりやすくて役立つ襖の情報発信と広報活動。その活動が全国的により広く浸透することを目指す。また、部材メーカー、施工店、材料販売店が一体となった組織力を生かし、長期的視野にたった業界発展の環境作りに着手。基本的なテーマは「過去と未来の間にたつ我々が、歴史と文化の裏づけをもって、いかにこの襖文化の未来を切り開いていくか」

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